福王神社

ふ く お う じ ん じ ゃ
福 王 神 社  「 奈良輪 地 区 」

 

 神社名 福王神社ふくおうじんじゃ

☆ 御祭神 福王皇子(ふくおうのおうじ)

 本  殿 銅板葺 1.5坪 
  拝  殿   同  6坪
 鎮座地 袖ヶ浦市奈良輪202番地

 例祭日 毎年9月9日

☆ 境内地 187坪
由       緒

 創建年代不詳

 社伝に「御祭神は弘文天皇の皇子にして、古は字上奈良輪に在りしが延宝2年
  今の地に遷せり」という。

 壬申の乱により上総の地に逃れてきた福王・徳王の皇子は奈良輪の地でお亡く
  なりになられたと言われ、土地の人々は哀れんでそこに社を建て「福王神社」と
  称しお祀りされてきた。

トップへ
トップへ
戻る
戻る